エラ削りの整形手術を受けるまでと、術後の変化について

術後の経過も順調で腫れも引き、小顔になれてハッピーです!

整形 エラ削り顔のエラを削る骨切り手術

顔の腫れは4日目くらいまでがピークでしたが、以降は少しずつ落ち着いてきたことを覚えています。
同時に少しずつ咀嚼できるようになり、食べ物も通常通りに戻りました。
術後2週間経つと、腫れはまだ少しあるものの、輪郭が少しずつ綺麗になってきます。
指で輪郭をなぞると、これまではしっかりと感じられていたエラ骨が無くなっており、滑らかなラインに変化している様子が分かります。
術後の検診で医師に様子を診てもらいましたが、経過は順調で、腫れが治まれば更にすっきりとした輪郭になると聞いて、今後の変化が更に楽しみでした。
ちなみに、手術は腔内からメスを入れて行うため外部に傷は残りません。
自然と溶ける糸を使用していたため、抜歯もありませんでした。
術後1か月が経つ頃には、腫れは完全に引いた状態で、輪郭も完成です。
これまで気になっていたエラが無くなり、丸みを帯びた輪郭になっていました。
久々に会った友人たちからは、さすがに整形をしたとは思っていなかったようで、「痩せたね」と言われました。
自分でも納得の結果で、これまでよりも小顔で女性らしい輪郭になれたと思っており、大変満足しています。

中学生の頃からエラが張った顔がコンプレックスでした : 初めての整形手術は怖かった・・ : 術後の経過も順調で腫れも引き、小顔になれてハッピーです!